事業案内

住宅・店舗リフォーム部
寝屋川市店舗付2階建住宅改造工事
前トイレ工事前

和式の狭いハイタンク式トイレでした。一段上がった所に和式便座が有り、床の下部には、昭和の丸いタイルが張り付けられていました。タイルとタイルの間の溝は掃除しにくく、不便でした。壁の下部には、昭和の空色のタイルが張り付けられていました。タイル壁の上の壁は、ベージュの壁紙が張り付けられていて、壁色のデザインとしては、統一性がありませんでした。
後トイレ工事後
間仕切り壁を移動しトイレのスペースを広げて、トイレの床の和式トイレの段差を無くして、便座の向きを変えて足元がゆったりと利用出来るトイレにしました。又、洋式の最新トイレウオッシュレット便座付便器に改造し、床と壁のタイルを取り去り腰壁に、キッチンパネルを貼付け拭き掃除をしやすくして、洋式トイレに改造しました。壁紙も貼替えして、統一感のある、白にしました。トイレ床を、フラットにし、クッションフロアを貼付けお掃除し易くなり、昭和感は無くなり令和の最新トイレになりました。それと同時にペーパーホルダーを移動しました。
前飲食店工事前

古めかしい飲食店の工事前の状態です。
後飲食店工事後
工事後です。カウンターもおしゃれな赤にして、壁紙や床にクッションフロア貼付け、棚を白く塗装して、見違えるように綺麗になりました。天井も白く塗装しました。
1
背景の壁紙を青にしてヨーロッパ風にしました。床は白クッションフロア貼付けました。
2
その他の壁紙は白にしました。
3
おしゃれなカウンター用いすを置きました。カウンターの下は青い壁紙です。
4
カウンター内部には、台下冷蔵庫、白い食器棚、ガスレンジ、湯沸かし器取付、をして有ります。
5
この赤い縦の板は給湯器取付板です。
1リフォーム前

無駄なスペースが有りました。
2間仕切り撤去

トイレをスワレットタイプに変更に伴い間仕切りを撤去
3新設間仕切1

新たに間仕切りの壁紙を貼り付ける木板を取り付けるため、壁補強の木枠を作成
4ドア移動

既設のトイレのアルミのドアを再利用で移動して、新設間仕切りのドアにする。
5新設間仕切2

隅にはドアの衝撃に耐えるように、補強の木材を追加
6間仕切移動後
間仕切移動後はこのように違和感無く壁紙も張り付けられて、ダイキンの200V店舗用エアコン室内機も取付完了
完成写真

和式トイレ段差をはつらずスワレットウオッシュレットに変更

1ダイノックシート貼、白塗装
スタイリッシュに変貌しました。
2壁紙、ダイノックシート貼
工事終了の様子です。
3白塗装、ダイノックシート貼他
お客様から見える方に重点的にお金をかけて、従業員側はあまりかけなくてよいとのご指示があり、従業員側は節約施工しています。
1下地ボード

和室から洋室に改造し、壁紙を貼付けする際には下地ボードを和室壁に貼付けます。
2階段下地

階段壁部分
3二階下地1

二階の和室を洋室改造する為、、壁の段差を無くし補強し、同時に壁紙を貼り付ける下地を作ります。
4二階下地2

洋室改造する為に天井も下地ボードを貼り行けます。
5二階下地3

ボードを貼り付ける事で古い下地を覆い隠す事が出来ます。
6下地用桟木

和室の土壁などに、洋室改造するボードを打ち付けるには桟木(さんぎ)がいります。
7床洋室改造

床の畳を取り、段差を合板を貼付け補強し、クッションフロアの下地を作ります。
8洋室照明取付

古い照明は、取付コンセントごと交換します。
9押入床工事

押入れ床を洋室床と同じ高さにします。
10スイッチ交換

照明の古い和風のスイッチを最新の押しやすいスイッチに交換します。
11バリアフリー

床の高さを均一にして通行動線をフラットにします。
12隅部分床工事

建物の隅部分の床を隙間のないように施工する事で、洋室壁紙と床が一体化します。
13階段壁工事前

古めかしい階段です。
14階段壁工事後
綺麗な洋室階段に変わります。
15和室工事前1

古めかしい昭和風室内
16和室工事後1

新築風洋室に変わります。
17和室工事前2

床も壁もこのままでは、クッションフロアや壁紙が貼れません。
18和室工事後2

下地処理して初めて壁紙やクッションフロアが貼れます。
19二階通路
壁紙、クッションフロア
20二階通路2

壁紙、クッションフロア
21二階物置き

押し入れを無くし洋風にしました。
1支柱折れて、壊れたバルコニー波板

ボロボロになったバルコニーの波板と支柱
2波板、支柱交換工事
支柱も変えて新品UVブラウン波板に交換済
1階段工事前

工事前
2階段工事後
工事後
1テント右側青色工事前、エアコン撤去前

テント貼替前はみすぼらしい状態、古いエアコン室外機が架台についていました。
2テント右側緑色工事後、エアコン撤去後
鉄枠を白に再度塗装して、新しいテントに貼替えしました。見た目がすごく綺麗になりました。
1工事前

見た目が悪い状態
2工事後
テントにロゴを入れて、壁を白く塗装

その他テント部分工事前

その他テント部分1

その他テント部分2

その他テント部分3

その他テント部分4
1天井現状態1

天井が雨もりで垂れ下がっています。
2天井板入替1
腐った天井板を入れ替えます。
3天井現状態2

天井に水が浸込み所々垂れ下がっています。
4天井板入替2
天井板を入替して黒と白のツートンでおしゃれに塗装しました。
5天井現状態3

天井板の隅が垂れ下がっています。
6天井洋室改造

天井の上から、合板を貼り、壁紙を貼り付け洋室改造しています。
1店舗内天井塗装作業中1
天井の下地が傷んでいなければ天井塗装のみで綺麗になります。作業中の写真です。
2店舗内天井塗装作業中2
木の枠や照明は、養生テープで養生して天井塗装しています。
1工事前(室内湯沸器)

湯沸器だけでは、湯の量が少ない。壊れていました。
2給湯配管工事様子
古い流しを撤去し、新たに流し台を設置し外部給湯器から、給湯配管を新たに室内に引いてきました。今回は、マンションの床下配管に使う、フレキ温水管で、保温材料を巻いて、露出配管で工事しました。床には人工芝をひいています。壁やドアは白く塗装しています。
3外部給湯器取付様子
外部に給湯器を取付して、配管しました。
1工事前

工事前は床が塗装でした。
2工事後
工事後は床に人工芝をしきました。
1工事前1

工事前は汚れが目立ちました。
2工事後1
工事後はクッションフロアも貼替して、壁も白く塗装、カウンターも、木部も黒つやありで塗装して、綺麗になりました。
3工事前2

工事前は残置物が多い感じで汚い状態でした。
4工事後2
工事後は壁は白塗装、木部、棚、カウンターは黒つやありで塗装しました。
1換気扇取付工事中
工事中写真です。
2裏勝手口ドア周り工事前

壁色との統一感が無く汚れています。
3裏勝手口ドア周り塗装後
壁塗装と勝手口塗装が違和感がないように目立たないように白で統一しました。
4完成後
完成後写真です。
1美容室工事前

姿見の化粧台が有り、床がボソボソだったので、賃貸借手がつかない状態
2化粧台を撤去

化粧台を撤去して、内壁壁を白く塗装し、床フローリングをはがし、床にレベラーセメントを流して、タイルカーペットを貼り付けました。
3床工事後

比較的固い材質のタイルカーペットは、お掃除もしやすく、破損しても部分で修理可能です。
4換気扇交換

壊れていた換気扇を、壁塗装時に交換して新品にしました。
5横通路工事後

横の通路も塗装工事しました。壁下の幅木も直しました。
6裏ドア交換

裏に抜けるドアをアルミの引き違い戸に交換しました。
1シャワー工事

お風呂無し物件に、ユニットシャワーを取付けました。
2トイレ工事

和式トイレを、様式トイレ、ウオッシュレット付に改造して、床は、クッションフロアを貼付しました。壁は洋式にするため、壁補強の、合板を貼付後に、壁紙を貼り付けました。
3階段部工事後

階段の壁補強合板貼付けし、壁紙貼付け。階段ステップには、滑り止めの金具を取り付けしました。
42F洋室改造

和室の畳を取り、床をフローリングで壁を合板貼付けし、壁紙を貼り付けして洋室に改造しました。
52F洋室改造

窓も交換しました。インターホンも取付しました。
62F洋室改造

和室の押し入れふすまも、白い壁紙調ふすま紙を貼り付けて、クローゼット風にして、洋室の一体感を出しました。

バルコニー塗装前
バルコニー塗装後
駐車場工事例
1更地を転圧

アスファルトの厚みの土を取り除きます。
2舗装して転圧

アスファルトを平らにします。
3ライン墨だし

CAD図面通りラインの下書きをします。
4ラインを引く

ラインを引いたらタイヤ止めを置きます
5完成

タイヤ止めは地面にアンカー止めします。
6看板取付

看板は大きい方が借主が見つかり易いです。
外壁タイルコーキング打換工事
1既存コーキング
コーキングが古くなり硬化し外れて、防水機能低下します。
2コーキング外し1
既存のコーキングをカッターで切り口を入れます。
3コーキング外し2
へらで丁寧にコーキングを外します。
4目地外し作業後
既存コーキングを取り除くと集合タイルの張り合わせビニールの青い部分が見えます。
5新コーキング打
上から、壁に養生テープを張り付けて、壁用防水コーキングをコーキングガンで打ち込みます。
カラーベスト(コロニアル)屋根塗装工事
1塗装前状態
吹替えするほどでもなく、塗膜(防水膜)が無くなり、水が浸み込んでいる状態。
2高圧洗浄
瓦表面のチリやゴミを吹き飛ばします。
3シーラー塗装
下地を固め、塗料の接着力を高めるためにカチオンシーラー塗装します。
4塗装1回目
屋根専用塗料には、遮熱、アクリル、ウレタン、シリコン、フッ素等様々な塗料が有ります。
5塗装2回目
二階塗装する事で塗膜の厚みを増し、防水能力を高めます。
6完成
約10年くらいで定期的に塗装する事で、大げさな費用のかかる吹き替えや、雨もりに伴う内装工事を防げます。
屋根葺き替え工事
大阪府寝屋川市店舗付二階建て住宅の陶器瓦からガルバリウム鋼板屋根吹替え工事
1陶器瓦吹替え工事前

状態の悪い2階建て連棟のテラスハウス店舗付住宅で、陶器瓦の屋根で補修はしていたものの、以前室内に雨漏りした後があった。室内もリフォームするので、このまま放置出来ないので、瓦を吹き替える事を決断せざるをえなかった。が、特に道路から見て屋根が見えない連棟の建物で、主に使用目的が1階店舗部分のみであったので、高価な軽量瓦までは必要ではないと判断し、ガルバリウム鋼板を選択して施工する事にした。
2棟瓦及びのし瓦ずれ工事前
俗に言う屋根の棟蛇行です。この状態を放置すると、震度4くらいの地震や台風等でも、棟瓦が崩壊し、屋根の頂点から滝のような雨がもり内装や天井板が腐り落ち、畳や床に穴が空き、内壁が崩壊する等の大被害が出ます。
3棟漆喰脱落、のし瓦凍て割れ工事前
俗に言う三日月漆喰が、棟の下で脱落しています。又、棟ののし瓦は、陶器瓦の水をはじくゆうやく部分が、はがれ落ち、のし瓦に、水がしみこみやすくなり、冬に凍って、体積が膨張して瓦が凍て割れになります。放置すると、棟崩壊の原因となり、屋根頂点から、野地板が腐り落ちます。又、瓦も裏面は水をはじかない為、水がしみこみ凍て割れになります。
4足場工事
こちらの物件の近所は、密集して住宅が建っていましたので、瓦や材料の落下防止のために足場を建てさせて頂きました。
5-1室内側雨もり状態

室内天井が腐っていたので天井を取ると野地板に以前の雨もりで野地板に穴が有り、以前鉄の波板で、雨もりをふさいでいるのが見受けられました。
5-2

壁にも雨漏りの後があります。
6野地板に垂木で補強
腐った屋根の野地板を垂木で補強します。
7垂木と隣り屋根境界処理
このように連棟テラスハウスでも工事可能です。連棟の場合お隣が防水工事をしている場合雨もりの責任は、屋根工事をしていない方の責任となり、近隣住宅の損害賠償をしたり大きな費用が、かかる事があります。結果住みずらくなります。
8新設補強用野地板施工写真
新設補強垂木の上に新設補強用野地板を貼付けます。
9野地板片面補強貼り工事中
切妻屋根の片面野地板補強工事中です。垂木に釘を打ち込み固定します。
10野地板反対面貼り終わり
野地板の既存工事済み屋根との境界部分も、垂木が入っています。
11野地板に防水シート貼付
この工事では、TAJIMA強力防水ルーフィング(防水アスファルトルーフィング)を野地板に張り付けて防水します。他にも、様々なルーフィングを使用可能です。
12防水アスファルトフェルト工事後
強靭なアスファルトとガラス繊維が入った防水シートでビシッと防水します。これで屋根耐用年数は、グッと伸びます。
13遮熱ホワイトルーフィング使用例
遮熱の防水シート(田島ルーフィングのタディスホワイト)等が有名です。こちらは、ガルバリウム鋼板屋根工事中です。
14隣りの屋根との境界部分工事
ガルバリウム鋼板を貼り終わり、境界部分に防水シートをわざとはみ出させて連棟隣りの住宅との間の防水を図ります。
1お隣との境界部分屋根工事完了
連棟だから屋根工事出来ないとあきらめないで下さい。
2二棟まとめて金属屋根完了
見た目もすっきり。少々の台風・地震なら安心です。屋根重量が、軽自動車一台分くらい軽くなり、耐震性が増しました。雨も、新築と変わらないくらい入りません。
3バルコニー波板交換工事

古い波板は、紫外線をそのまま通したり、割れたりしやすいのと、見た目もよくないです。瓦を変えたと同時に交換をお勧め致します。
大阪府和泉市A様邸いぶし瓦下ろし作業及び軽量瓦吹替工事様子
1いぶし瓦吹替え前

ご依頼は、古家でもあるので、家の構造上旧耐震設計住宅の為、地震や、倒壊が心配なのと、見た目が古めかしいので、屋根を軽量瓦で、スタイリッシュにして、軽量化してほしいとの事でした。
2瓦はがし、下土下ろし

いぶし瓦は、大変重たく、下ろすのには大変な作業が伴います。もちろんベテランの職人が何人も必要です。作業は、数日間かかります。又、瓦の下には、からぶきの屋根を除き大量の下土がある場合がほとんどです。
3瓦下ろしダウンウエイター取付

ダウンウエイターで素早く大量の下土や瓦を下ろします。
4瓦・瓦下土、下ろし様子

古い家屋のいぶし瓦の屋根瓦の下には、瓦のずれ防止と、固定等の為に、何トン(軽自動車数台分)の下土がある場合が多いです。まるで、畑を耕しているかのようです。
5いぶし瓦・下土廃材撤去様子

瓦や瓦の下土を下ろすと、建物の耐震性が高まります。こちらの工事では、下に見えている、10トンダンプカーでも、何往復分もの廃材が出ました。
6棟瓦を分解して下ろす

屋根の頂点には、何段にも積み重なった重たい棟瓦が有ります。これを下に落下させずに分解して屋根の急こう配で整理するのは、職人技が試される作業で難易度が高い、重労働です。
7野地板打ちかえ工事中

瓦や瓦の下土や防水のルーフィングは大変な重量が有ります。それを支えているのは、野地板と垂木(たるき)と呼ばれる木材です。この木材は、上の瓦から湿気が伝わると、腐り易く破れ易くなります。野地板が腐ると、穴が空き、雨漏りしたり、ネズミやハクビシンやアライグマ等の害獣やハチ、シロアリ等の害虫が入りやすくなり、建物全体に湿気が回る事により、耐震性が弱まります。腐った野地板や桟木は部分的に撤去し新しく入れ替えします。
8野地板打ち換え工事終了

屋根工事の下地調整作業が完了していよいよ本工事に入れます。
9代表も工事に参加する事が有ります

材料に間違いがないか、施工不良がないか常に目を光らせています。
10断熱材を入れる(オプション)

お客様のご要望で、夏涼しく冬暖かい、雨音が静かになる断熱材を入れたり、雪止め瓦を入れたりします。
11軽量瓦を切断してサイズをあわす

軽量瓦は規格品ですので端数はカットしてサイズを合わせます
12軽量瓦をならべる

ルーフィング(防水シート)の上に軽量瓦を並べる
11軽量瓦板金・棟板金施工中様子

軽量瓦を敷き詰めるだけでは、屋根防水は出来ません。壁と軽量瓦の隙間や、棟の軽量瓦(屋根の頂点部分)と、壁との隙間を板金でふさぎます。そうする事で、屋根防水工事の完成度が高まります。決まった形状の板金は売り出されていないため、熟練した職人が、形状に合わせて一つ一つ丁寧に作り上げて、取付します。
12軽量瓦吹き替え工事後(完成)

お客様のご要望に応え。ご要望通りの、吹き替え工事が完成致しました。
13

雨とゆ交換工事もお気軽にお尋ね下さい。
大阪府高槻市B様邸カラーベスト瓦吹替工事
1傷んだカラーベスト現状態

屋根の頂点付近の棟と呼ばれる部分の、カラーベストが色あせて、棟板金がさびて、防水膜が取れて、雨もりしている状態で、野地板が腐って天井にしみが出ています。
2壁屋根接合部分カラーベスト分解

棟板金を外す。カラーベストをはがす。破れてるルーフィング(防水シート)の面を出す工事をします。
3棟板金撤去の様子

棟板金を取ると屋根の頂点の棟木が出てきます。
4隅棟板金取り外し

隅棟板金取り外し様子です
5カラーベスト瓦撤去後

古い防水シートの、ルーフィングは強度も弱いので所々破れています。これでは、しみ込んだ水は直接野地板にしみ込み、野地板が腐ります。
6古い防水シート破れ様子

このように防水シートが破れています。
7足場工事

材料の落下に備えて足場とスクリーン(落下防止ネット)を建てます。瓦下ろし用のダウンウエイターを据付します。ダウンウエイターは同時に高所ハシゴにもなり、人も上がれます。
8ダウンウエイター新野地板運搬

野地板だけではなく、瓦廃材道具等様々な物を昇降出来る便利なリフトです。
9軒補修工事

雨もりして腐った軒の板を張り替えします
10軒の板をカットする

熟練の屋根大工職人が軒の板を、小型丸ノコで、組立式簡易作業台で、定形にカットします。
11板金を曲げる

つかみばしと呼ばれる板金曲げ工具で、棟鉄板を定形に曲げています。
12板金を切断

板金ハサミで板金を切断します。
13腐った野地板を撤去張替

腐った野地板を撤去している様子です。
14カラーベスト材料

カラーベスト(コロニアル)今回はケイミューのコロニアル黒を選択されました。他にも断熱材料の入ったニチハ株式会社の横暖ルーフ等も選択できます。
15板金工事(小型金具)

板金穴あき屋根部品加工中
16ドーマー屋根ルーフィング工事

屋根と壁が接する直角に屋根と壁が接する部分は、水切鉄板部分から、雨が漏りやすいです。特に明り取りの窓付屋根のドーマー屋根は雨もりが多い部分です。そこにゴムアスルーフィング(ゴム製防水シートを敷き詰めています。)例え、スレート屋根の(カラーベスト)が割れても水が物理的に入らないようにします。
17防水コーキング雨じまい工事

壁と新しく葺いた屋根が接する部分に水切の鉄板が有ります。そこの隙間に水が入ると、雨もりの原因になる為屋根用シリコンコーキング材を、コーキングガンで注入します。
18ゴムアスルーフィング工事

安全の為一番落下してケガをしやすい寄棟の屋根の一番道路側から、ゴムアスルーフィングを敷き詰めて行きます。最後に安全な屋根の頂点で終わる段取りです。
19雨とゆ交換工事

古い雨とゆ交換は90%の屋根を吹き替えしたお客様はされます。なぜ変えたいのかとお聞きすると、ほとんどの方が、屋根だけ綺麗で雨とゆだけ古いままだと、屋根工事をしていないみたいだと思われるのが嫌だからだそうです。後の10%の方は、本当に雨とゆが壊れている方です。
20カラーベスト工事完了(1)
カラーベストはコロニアルとか呼ばれています。色や柄も選べます。
21カラーベスト工事完了(2)
この瓦は軽量性が有ります。陶器瓦の役半分くらいの重さです。
1状態悪い屋根

雨もりして、塗装では直らない
2ルーフィング工事

アスファルトフェルト防水シートを載せて、コロニアル葺き工事、横断ルーフ(遮熱瓦)重ね貼りも選べます。
3棟を除く工事完了

谷の水切鉄板やコロニアル屋根材貼り様子
4色違い瓦

瓦は色が選べます
5アンテナ付近工事

アンテナも問題なく元に戻せます。
外壁塗装工事の足場・養生・高圧洗浄・下地処理・内装工事例
1足場工事

落下飛散防止スクリーンネット取付鋼管足場
2養生工事

お車を養生します。
3養生工事

建物で塗らないペンキが飛びそうな部分は全て養生します。
4高圧洗浄工事

壁下地を高圧洗浄する事で、塗膜の密着性を上げます。
5屋根高圧洗浄

屋根も塗装する時は安全に注意の上高圧洗浄します。
6下地材料吹付

下地処理剤を吹き付けます
7 いぶしコート

いぶし瓦に似たコンクリート瓦に、いぶしコート塗装で高圧洗浄中です。防水しないと割れます。
8 2重塗装後

密着シーラーと塗装工事一回目です。
9 3重塗装後

3回塗る事で塗膜が厚くなり、塗膜強度が上がります。
10 壁塗装前

壁塗装前は塗膜が無くなり水を吸収しています。
11 壁塗装前

雨戸や手すり等の鉄部も変色してサビが出ています。
12 足場工事中

この上で鉛筆マークをクリック - 「テキストの編集」
この上でマウスオーバー - 「パーツの追加・変更・移動・削除」
13 壁塗装工事後

壁や鉄部の手すり等が綺麗になりました。
14 壁塗装工事後

美しくなりました。
15 壁塗装工事後

精神的にも綺麗なると楽しくなります。
16 内装工事前

このくらいの年数になると内装の痛みが激しいです。
17 内装工事前

畳も汚くなります。
18 内装工事前

ふすまも破れています。壁紙も変色しています。
19洋室改造中

畳を廃棄して、床に高さ合わせのスタイロフォームを、桟木を組んで入れて合板貼付します。
20洋室改造中

床工事中です。
21洋風スイッチ

洋室にする壁紙を貼るタイミングで、新しいスイッチと交換します。
22手すり取付
階段壁紙貼付と同時に手すりを付けます。
23LEDランプ

天井壁紙貼付けと同時にLEDランプを取付ます。
24和洋風混合
和式の柱を残して、合板を貼らずに、壁紙がはれる所にする工事方法です。通路が狭くなりません。
大規模リフォーム
住宅の内部のリフォームの様子です。このように間仕切りを移動して、空間を広げる事が可能です。

住宅の間仕切り移動の様子

